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1999年に一度訪問した。そのときは、運河は米国が管理していて沢山の米兵やアメリカ人がいた。2007年に再訪した際は、運河はパナマに返還されており、運河周辺の雰囲気は変っていた。
同じスペイン領だった他の国に比べるとパナマの旧市街は寂れている。これからリフォームなどを経て良くしていけばもっともっと観光客も訪れるだろう。
運河建設が始まった1800年代後半から中国系移民が入ってきており、今も中華街がある。コロンビアに比べると中華料理の質は抜群に良い。
いま、パナマの町は新市街の建設ラッシュ、衛星都市の建設計画が進んでおりこれからも大きく発展する兆しが見える。(2007年4月8日)

Fotografia de La Ciudad de Panama パナマ市写真館
丘の上から一望したパナマ市内
Balboa港、ここで祖父は漁をしていた。
Casco Antiguoから見る新市街地

路上に桜に見えるお花が咲いていたパナマは中国系の移民が多い国
美味しい中華レストランが沢山ある。
1920年代の街運河の閘門
運河を越える観光船水位が下がったのわかります?
San Jose教会旧市街の街並み
フランス広場丘の上になびく巨大な国旗
中国移民150年記念碑運河に掛かる橋


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